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【滋賀】蒲生周辺へぶらり



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馬だ。

2012年3月17日。友人に連れられて食堂で中華そばを食べたのですが、その後、ご対面です。
何でこんな所で飼われているのだろう…。


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豚もいたよ…。

食べられるのかな?


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めえー。

中華そばを食べた店主のおじいさんは、友人の紹介通り、アルプスの少女ハイジのアルムおんじに似ている。
ってことは、ユキちゃんかシロちゃんですかね?



この日は大雨が予想されていたのですが、何とか傘を使わずに過ごせました。よかった。
近江八幡で左義長まつりがあったはずなんですが、道が分からなかったので行けなかったですね。残念です。
http://www.omi8.com/maturi/sagicho.htm
まぁ、雨だったので現地でしているのかどうかが微妙だったのですが。
またの機会に。

ピエリ守山に行ってきたのですが、寂れてましたね。
どうやら、他県の方がここを買い取って、そのうちリニューアルされると聞きましたが。
何にせよ、厳しい業界でもあります。


次の小旅行は長浜かな…



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by ayumikantarou | 2012-03-17 21:52 | 【滋賀】気ままに歩く | Comments(0)

【兵庫】KOBE de 清盛2012へ行く



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KOBE de 清盛2012へ行く
(2012年3月10日)


曇りのような晴れのような中。神戸観光に行って来ました。
メインはタイトル通りに、今NHKで大河ドラマやってる平清盛のドラマ館・歴史館目当てです。
神戸観光は初めてですが、調べに調べての運びとなりましたが、観光するなら大まかに3ヶ所。JR三ノ宮駅の北側にある異人館や六甲山めぐりで山歩きのんびりコースか、
駅から南側の、日本三大中華街のひとつ南京町や昔ながらの商店街がある賑やか・ぶらり歩きコースか、
JR神戸駅側の方の、港町で味わいショッピングコースか(ただ、寂れてる感がありますが)。

お得な施設パス券やシティループバス等フリーバス券などもありまして、どれを買おうか悩むに悩むところです。
メインの施設は点々としておりますが(観光させようっていうのかいなw)、日帰りでも充分行けます。
とはいえ、初めてに近い観光ですから、時間的には余裕を持って欲張らず。神戸から元町商店街周辺を散策しようと計画しました。まずは着いてから昼御飯。どっか美味しいものや名物とか、変わったもんでもないかなぁと探してみたところ。

どじょうが食べれる。と聞き、



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どこじゃーと、元町商店街で探しに探して。


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道と道の繋ぎに隠れているようにありました。ここです。
居酒屋ですよね、きっと…。入るのに勇気が要りそうです。連れたちを強引に引っ張って入りましたけど。

で、どじょうの筏(いかだ)焼き、というのを注文。
目の前で料理していらっしゃいました。連れはウナギ丼を。我は柳川鍋を。



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どじょうです。


どじょう…

どうしよう(オイ)。

旨いとか不味いとかではなく、珍味なのかもしれません。
酒のつまみで似合うんでないかと。後味で暫く口に残ってそうだった。
でもまぁ、どじょうはそんな感じでしたけど、ウナギの方が美味しかったのかもしれませんね。連れは嫌々だったので感想聞いてもマトモに答えてくれてはなかったですけどね。
うーんと唸る微妙な昼御飯でした。
神戸ときたら、名物はそばめしとか、神戸牛ってとこかな。


 * * *


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昔の人からしたら、背が高いんでないかと。NHK大河ドラマで活躍中の、松山ケンイチ君人形です。
ここでだけ撮影が可能です。いいねぇ。
兵庫では盛り上がってんだね。『KOBE de 平清盛2012』を開催しておりまして、ドラマ館・歴史館と、神戸市立博物館で清盛展をしています。
福原遷都の夢、について歴史館でキャラ化された清盛が、アニメーションで大暴れ…ってほどでもですが、活躍している。お江さんの時はゆるキャラ化されていましたが、こっちは美少年路線(イケ面路線)で頑張ると。そもそも清盛って長髪なのか…さておき。歴史館の前で、『清盛隊』によるショーをやっていました。少年隊みたいだ。つまりはアイドル。


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グッズが色々。


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清盛隊の皆さん。
赤いのが清盛なんですかね。

全員清盛かと思いました。

http://ameblo.jp/kobe-kiyomoritai/entry-11064392156.html

違います。
(- -)いい感じな人たちでした。気さくな感じで。ご苦労様です。
(- -)晴れてるのに雨がサラッと降ってきていました。何の嫌がらせだ。




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歴史館で、重さ体験ということで、4kgの兜を被ってみました。

重い。当たり前です。長刀が3kg。十二単が10kgです。やってられまへんわ。

兜を被った写真を人に見せたら「ひこにゃんだ」と言われた。つまりは餅!?

(´т`)はやく人間になりたーい



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三ノ宮周辺。


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きりんだ(喜)!


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『犬神家の一族』等でお馴染み横溝正史生誕の碑らしいです。こんな所に。


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花時計ですね~


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エルビス・プレスリーの像。

近づくと音楽が流れた(笑)。びっくりしました。何処にあるのだろうと見つかるか不安だったのですが割とあっさりと。
ギター持ってレイをかけてるんですから分かり易いw

写真を撮りまくっていましたww


 * * *


以上になるんですが、色々といい具合に歩き疲れていい一日でした。
ほんとは、南京町にも行きたかったのですが、当日は残念。
今度行ってみたいと思います。さて…




観光には関係ないですが、サプライズが一件。



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トドクロちゃんのペアクッションが当たった。

ひたすら毎月応募してたので、感動している。しかし。


(- -)オカンが当たった。



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あれだけ応募したのに当たったのがオカンだなんて。
何かズルイ。



シクシク……。



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by ayumikantarou | 2012-03-10 22:55 | 【兵庫】気ままに歩く | Comments(0)

【京都】アンリ・ル・シダネル展へ行く


2012/03/04(Sun)

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アンリ・ル・シダネル展へ行く
(2012年3月3日)



京都伊勢丹で『アンリ・ル・シダネル展~薔薇と静寂な風景~』をしていたので行って来ました。
http://kyoto.wjr-isetan.co.jp/floorevent/index_7f.html
3月1日(木)~4月1日(日)まで開催しているみたいです(以下HPより↓)。

アンリ・ル・シダネル(Henri Le Sidaner 1862-1939)は、20世紀初頭に活躍したフランスの画家です。モネ、ピサロ、スーラなどと同時代を生き、印象派、新印象派に学びながら、やわらかな色彩で光をとらえる独自の作風を築きました。
1862年にインド洋のモーリシャス島で生まれ、18歳でパリに出て、アレクサンドル・カパネルのアトリエで数年間学んだあと、1939年第二次世界大戦勃発の数週間前に亡くなるまで、“薔薇の庭”“木漏れ日”“ガーデンテーブル”“夕暮れの家々の窓から漏れる光”など、身近な題材を情緒的なタッチで描きました。どこか内省的でありながら穏やかな空気感を持つ作風は、当時大変な人気を集め、現在でも世界中の美術愛好家を魅了しています。1989年に行なわれたパリ、マルモッタン・モネ美術館での大規模な個展をはじめ、ル・シダネルの展覧会は近年ヨーロッパで頻繁に開催されてきましたが、日本では回顧展の開催が長らく待たれて…(以下略)



特に知っているわけではない。20世紀初頭に活躍したフランスの画家。
観察しているとどうやら淡いタッチな作風らしいので、ちょっと行ってみようと思った。しかし正直、あまりに地味で、「ルノワールの方が好き」という結論に至り。すんまそん。


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(- -)気に入った絵がもしあって、それのポストカードでもあれば買ってみようと思ったのだけど。

ポストカードが無かった。うむ。
こりはどうだと目をつけてみれば他の画家。っていうかルノワール。やっぱり。

絵画が3Dになっているポストカードってどうなんでしょう。ええんですかそれ。

まぁそんなわけで。待ちくたびれて寝つつあった連れを連れて、京都で茶でも飲むかと歩けば混んでて結構高く¥。「やっぱ滋賀帰ろ」ということになり、帰ってきたらば、そういやこの日はお雛さん(3月3日)。

(- -)酒じゃー

とか言いつつ用意されたのはプリキュアが付いた甘酒。うむ。


(´т`)頭痛いからはよ寝るかな(何処が早いorz)。


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by ayumikantarou | 2012-03-03 21:59 | 【京都】気ままに歩く | Comments(0)
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